ドローイングを描く建築家、
光嶋祐介さんが
5人の表現者たちと
「空間で身体を思考する」を
テーマにした対談をまとめた一冊。
これからの時代における
「つくる」ことの本当の意味とは。
「ひらく」ことの可能性とは。
光嶋さんが考えたこと、
メモやドローイングも
収録された思考のノートは、
きっと読者に発見や気づきをもたらすはず。
著 光嶋祐介
発行 ミシマ社
四六判並製/224p
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