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これからの本屋

1,320円

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固定概念をとっぱらい、 「本屋とは何か」を ワークブック形式で突き詰め、 「これからの本屋」の あるべき姿を模索しよう! 「いつか本屋を始めたい」 果たして本を売ることだけが 本屋なのか? 職種限らず、商売のヒントが見つかりそう。 初版2016年、待望の重版です。 ・・・ (以下、出版社サイトより引用) これまでの本屋を更新し、 これからの本屋をつくるために “私たち”ができることは何か。 本屋の店主、 エア本屋の店主、 フリーランス書店員、 元書店員などへのインタビューを通じて、 「本屋とは何か」「これからの本屋はどうあるべきか」 を探ります。 【コンテンツ】 第1章 ていぎする エア本屋という生き方 粕川ゆき(いか文庫) 読み手側になった元本屋 福岡宏泰(海文堂書店元店長) 夢の本棚住宅で暮らす  根岸哲也 第2章 くうそうする HON×MONO BOOKS 書肆汽水域 BOOK TRAP TORINOS BOOK STORE 満月書房 スタンダードブックストア代表・中川和彦氏が 「空想する」夢の本屋 第3章 きかくする BIRTHDAY BUNKO 飾り窓から Bibliotherapy(ビブリオセラピー) Branchart(ブランチャート) 文額~STORY PORTRAIT~ 双子のライオン堂・竹田信弥氏が 「考える」新しい本の売り方 第4章 どくりつする 辻山良雄(Title) 高橋和也(SUNNY BOY BOOKS) 久禮亮太(フリーランス書店員) 書肆汽水域 四六判並製/206頁 2016年 初版 2024年 第二版再三刷り

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